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30秒1本勝負

俺の名前はアルベルト・カッセル。
昨日の夜はセビリア広場定点カメラと化してた考古学者だ。


それでは逝ってみよう


9/28、それはA-CUP当日。


満を持してアムステルダムへ向かうリヒテル氏と
もちろん定期船で。

もう一人の商会員と共に地方の高速道路並に赤字と思われる『サンタ・マルガリタ号』に乗り込む。


 01-サンタ・マルガリタ号


うむ、赤字路線とはこの事だろう。
見事貸切り状態。



そして決戦の場、アムステルダムへと乗り込む!


 02-アムステルダム


久々の発見物だ。
この時、17:30。
A-CUPは21:00からなので時間つぶしにバザーを始める。


 03-いつものバザー


広場交易所横、アムステルダムでも変わらない。




試合開始前、像とさりげないPRをしつつ、出番を待つ。


 04-開始前のひと時


で、試合での装備はこちら


 05-本番装備


前回の記事で紹介した通り、ほぼネタ系。

 頭:カマカン民族帽
 体:高僧の法衣
 手:黄銅製ミトン
 足:レザーブーツ(防御100)
 剣:ナポの棍棒
 装:クーフーリンの腕輪

まともなのは手足と装飾くらい。
コレでどこまで戦えるか?!







~中略~







んで、試合後は・・・


 06-観戦風景


二人で無意味なPRをしつつ、ヤジを入れつつ、時々不審な行動をとりつつ観戦しておりました。

見ていて、構成としては前+中のコンビがやはり有利っぽい。
中距離の万能さはやはり際立ってた。

ただ、その中距離に対して目潰し等で無力化して先に潰す作戦が目立った。
優勝チームの生贄は、ESAN陸戦隊・シルバー人材センターという強豪をこの作戦で撃破して勝ち抜いていた。

後、勝負どころで狂戦士化して止めを刺しにいくチームが多かった。
前に壁が居て中距離に狂戦士化されると手が付けられない。
タッグではこういったアイテムを駆使していかないとですな。



大会も無事終了したところで、公言どおりセビリアへ帰還


 07-拠点回航


拠点回航で133分もかかる・・・
さすが副官の航海長特性が?なだけあるな。


AM5:00にカッセルからの引継ぎを済ませて現在に至る・・・。














え?試合はって?


あっという間に終了してSSすら撮ってませんが何か?wwwwwwwww


言うなれば瞬殺


やはり、ネタ装備以前にHPがアレすぎだったなw


リヒテル :115
リヒテル像:85


確かそのくらい。
二人合わせても相手のHPに届かないという素敵さ。


なので、相手も強くないところなのに2発で死亡wwwwwwwwwwwwww


やれたことはガードモードに変更くらいだったぜwwwwww


30秒持ったのかなぁ?w






(´・ω・`) ウチのチームに投票した皆様、ごめんさないwwwwww









コメント



寝坊して観戦し損ねたんだけど
こんな面白いことやっていたとはーーーっ!


レス

◆よなかさま
前回大会の直後にノリで決まったのですよw
そして俺たちが見たときには出場枠が残ってたので、Goしたまで。

ええ、勝つ気満々でしたとも!



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道化芸
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