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交易も命がけ

俺の名前はアルベルト・カッセル。
地中海を駆け回るアグレッシヴ(自称)な美術商だ。


それでは逝ってみよう。


バザー生活もそろそろ飽きたコレばかりやってると計画が進まないので、真面目に交易をしようかと一念発起。
セビリアのマスケットが安いことをいい事にひたすらマラガと往復していたんだけどね。
セビリア→マラガで200K~利益がでるので個人的には馬鹿にできない交易路だったりするのですよ、奥さん!


しかし、悲しいかな、買い続けてると購入量がどんどん減っていくのがこのゲームの仕様。
カテを使ってまで回復させる気がない俺は、バルセロナ←→チュニスの定番交易路へ向かうことにした。

が。

 01-オスマン襲来

折りしもこの日、急にオスマンが攻め込んでくるとか。

(´・ω・`)非武装船にも襲い掛かってくるんだってよ・・・

 02-状況

舞台はリスボン沖~ジブラルタル海峡が先遣隊、ティレニア海~イオニア海が本隊といった感じ。


えーと、俺の目指すチュニスはティレニア海か・・・


思いっきり本隊のテリトリーですか?!




とは言え、崇高な目的のためにバルセロナで交易品を積み、果敢にチュニスへ向かう俺。


 03-オスマン襲来の図


ティレニア海へ侵入するとそこはすでにオスマンが徘徊している・・・
しかもガレアスとかいっぱいだよ、ママン(;つД`)
そして結構な密度でPOPしてるもんだから、100人超えてる状態でもフリーのガレアス艦隊も多い・・・

いつもはぼけーっと一直線で向かうチュニスへの航路だが、今回は必死の回避行動。
頑張ってチュニス前まで来たんだが

 04-襲撃

ちょwwwwww
ガレアス5隻が至近にPOP、そして点滅が終わる前に回避しきれずに交戦されるのであった・・・


こっちは交易品満載、所持金も35M、とられちゃ困るアイテム満載。
必死に逃げたさ、ああ、停戦連打でw


バルセロナへの復路もドキドキ。
徐々に人が増えたおかげで回避行動も楽にはなったが、遠くに見える船影が交戦中かそうでないか区別がつかなくて結構ヒヤヒヤしたもんだ。



まぁ、そんなこんなで

 05-交易lv61

久々に交易レベルが上がったというお話。



このイベント、腕に自身のある人および軍需物資を生産している人はいいけど、俺みたいな鶏心なへっぽこ商人には厳しいねぇ。
バルセロナ←→チュニスの航路でこんなに必死に逃げ回ったのはバルシャで北アフリカ沿岸を航行してチュニスに向かった時以来だな!!









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道化芸
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