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果てのある旅路 #014 ロンドン

俺の名前はレフ・リヒテル。
こっそりアムステルダムで帽子を買い換えた紳士だ。


それでは逝ってみよう。


大人の事情で立ち寄ったアムステルダムから本来の逃走歴訪ルートに回帰する。
前々回はドーバー。
というコトで再びブリテン島へと渡る俺、リヒテル。
向かうはロンドンだ。


 

 (´・ω・`) ロンドン!ロンドン!ロンドン!楽しいロンドン!愉快なロンドン!ロンドン!ロンドン!


ロンドンといえばコレしかあるまい。
むしろこれ以外のロンドンとは何だろう?!


ということで、廃都ロンドンに赴く。


 01-ロンドン沖


 (´Д`)英国は氏ね、ヒャッハー


というような和やかな商会に居たので全くと言っていいほど寄らなかったロンドン。


 02-ロンドン


初 上 陸



今回、ココには重要な目的があってきた。
この先生きていくためには欠かせないものを手に入れるために・・・


 03-身体言語


肉体言語身体言語。
現地で思いを伝えるのに欠かせない、そんな♂×♂…もとい、♂×♀の愛の言葉。


 (´・ω・`) 現地の言葉覚えていけばいいじゃん、とか言うな。


忘れたときに泣けるだろ?
準備しておくのに越したことはないんだ。



つーことで、お約束の固有名詞NPC詣でも済ませ、そそくさと定位置へ。


 04-晩餐


何か今日は偉そうな雰囲気だ。
実際偉いんだがな!



#014 終了






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道化芸
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