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果てのある旅路 #058 ラグーザ

俺の名前はレフ・リヒテル。
昨日まで盛大な間違いを犯していたことに気付いてなかった紳士だ。


それでは逝ってみよう。


何のことはない、この旅の通し番号だな。
#054が2個あるとか、マジありえない!

 (´Д`)ははは、この変態め!

とか言われそうなのでこの件はナイショと言う方向で。



さて、そんな話は直した今どうでもよくて。

 (´・ω・`) いつも通り行くよ!

ザダールから南へ。
陸沿いが基本のこの旅。

 01-ラグーザ沖

超速いこのベルガンティン(どノーマル品)なので1日でたどり着く。

 (´・ω・`) 誤解のないように言っておくと、補助帆は店売りだ。

 (´・ω・`) 俺、結構ケチなんだ。

んで、造船修行をしている肉入りなんだか分からない連中を横目に上陸。

 02-ラグーザ

ココまでがヴェネツィアの領地、投資が出来なくて大変つまらん。
密かな名産漁りができないじゃまいか!
仕方がないので裏通りへと向かう俺、リヒテル。

 03-街角の情報屋

また娘か、とか言ってはいけない。

昔は学校なんてものはなく、いきなり街中に放り出されたもんだ。
そしてとりあえずその辺のNPCに話しかけたりして少しずつこのゲームを身体で覚えていく…
そんな感じの名残だな、この娘は。

古き良き時代の名残、貴重だ。

 (´・ω・`) 俺の妾にどうだろう?


広場方面に足を運ぶ。
途中に見えた邸宅前に何故か人が居るので、ピンと来た俺は強制捜査に乗り出す。

 04-高級娼婦の秘め事

高級娼婦な彼女を取り囲むようにむさ苦しい男どもが群がって…ませんでした…

 (´・ω・`) 何だよ、wktkしてきたのに…


ガッカリした俺はトボトボと酒場へ向かう。

 05-パンの香りに誘われて

今日は交易商と。
テーブルの上のパンに惹かれたのはナイショなのである!


#058 終了







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道化芸
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