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果てのある旅路 #120 木骨都束

俺の名前はレフ・リヒテル。
木骨都束と書いてモガディシオと読ませる紳士だ。


それでは逝ってみよう。


モラ屋道は浅く険しい道。
生半可な道ではない。

 01-感謝?勘違いしないで貰おう!!

誤解さてれる方が居るから言っておこう。

 (´・ω・`) 文句言われるからやってんだよ!モラ娘が見たいからやってんだよ!

なのでシャツ屋は復帰させる気はないのである。

南蛮全盛の昨今、バザーなんて道楽と言われがちだが

 (´・ω・`) まさに道楽だな。

1日の売り上げだって1M行くかどうかだもんwwww
でも買う人が居るんだから、ねぇ。
これに疲れてやめることはないんだ。



さて、今日は木骨都束と書いてモガディシオ。
ついにアラビア海に突入するのである。

 02-モガディシオ沖

東アフリカ文化圏もここまでで、この先はイスラム文化圏になる。
つまり、何が言いたいかというと。

 (´・ω・`) 休憩所で酒が飲めるのはココが最後なのである!

ということだ。
酒宴スキルでも取っていれば洋上で密造酒を飲むというのが出来たんだがな。

 03-モガディシオ

建物こそはイスラムであるが、人々の服装はまだアフリカっぽい。

 04-ケンテ娘 05-ドルマン男

女性は概ねアフリカ。男性は大半がアラビア。
ドルマンとかバーヌースとか見るともうアラビアなんだな、って思う。


しかしだ。
このモガディシオはNPCのご当地発言がほとんどない。

前述の女性・男性に

 06-おばちゃん

このおばちゃん。
何か考えるのが面倒になったのか?と邪推したくなる内容ばかり。

12世紀にはアフリカ東海岸の一大商業都市にまで発展してたんだし、鄭和の船団も訪れたりしてる町なのに。

 (´・ω・`) ちなみに木骨都束ってのはそのときの報告で表記されたモガディシオのことだそうだ。

相変わらず頼りになるwiki先生なのである。


そんな訳でwiki先生の方を見てもらうと分かるとおり、この時代の事がさらっとしか書かれてないからネタが無いんだ。
おまけに弄るNPCもごらんの有様な訳で。

 07-デルタゾーン

もう酒場で〆るしかない。
テンションが上がらずに1日送れたモガディシオの記事も切れ味悪いまま終わるのである!

そして思う存分飲んだくれておくのであった…
次回酒が飲めるのはどこか?!


 (´・ω・`) 本気でどこだか心配になってきたぜ


ちなみに客の股間に目が行ったキミは変態だな!!


#120 終了







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