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今、君に逢いに行く

俺の名前はアルベルト・カッセル。
ピュアという言葉が意外なほど似合う工芸師だ。


それでは逝ってみよう。


いきなりだが。

 00-逢いに行く

そう、俺はフランコに逢いに行く。

 (´・ω・`) フランコ・・・


フランコと言えばやはりこの方だよな。

 01-フニャンコ

フリオ・フランコ
バッティングフォームが独特で、『あんなフォームでよく打てるな』と不思議な人だった。
2度の来日で長打は多くないものの安定した打撃を見せた彼をFANは忘れないだろう。

 (´・ω・`) 年齢詐称疑惑があったけどなwwwww


そんな人に会いに行けたらそれはそれで面白いかも知れんが、DOLの世界に彼は居ない。
だからフランコといっても彼ではない。

 02-ベロニカ・フランコ

そう、彼女だ。
ラグーサ在住の女性、ベロニカ・フランコxx歳独身。

 (´・ω・`) 独身とか、親近感沸くよな?

 (´・ω・`) え?

 (´・ω・`) 愛されてないお前と一緒にするな、だと・・・?!

 (´・ω・`) ラグーサで一人引き篭もり生活してる彼女と俺とは違うだと?!


ということで、彼女のお話は映画化されております。

 娼婦ベロニカ

というタイトルで。
娼婦といっても、歓楽街で『ねぇ、そこのおにぃさぁぁぁん』とかやってるようなお店のレベルではないようで。
お偉いさん相手の娼婦だったらしい。
俺レベルの一般人では相手にしてもらえないレベルだったようだ。

 注:)中の人はあまりこの手の風俗に詳しくはありませんので大いなる勘違いがあったとしてもご容赦ください。

そんな彼女の話はDOLの先達がココで記している。
映画を見ることを前提にしてるので抑え目な記載であるが、十分雰囲気は伝わるだろう。

詩人でもあった彼女は知的美女だったのだろう。

 (´・ω・`) ああ、俺もそんな彼女の言葉攻めに・・・

 (´・ω・`) ああ、いや、なんでもない。


まぁ、そんな彼女に今更何の用かと言うと

 03-納品

ただのお使いである!(キリッ
仕立て師転職クエストのな!


そして渡した後の彼女の言葉を見ると彼女の生涯をうかがえる。

 04-彼女のポリシー






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道化芸
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